徳を積むには掃除が一番いい!誰のためでもなく自分のために!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

上手くいかない時、悪いことが連続して起こる時。

それは、積み上げてきた徳を使い果たしたと考えてみましょう。

切れたなと感じたら、また積み上げましょう。


スポンサーリンク

誰かの役に立つこと。

単純に、いいことをする。

善行を実践していくことで、簡単に徳を積むことができます。

ポイントを稼いでいるつもりで、どんどん徳を積んでいきましょう。

掃除は徳を積める習慣

小さな徳から、大きな徳まで色々と生活の中にはチャンスはあります。

どんなことでもいいので、何が善い行いなのかを考え、すぐに行動にうつすこと。

徳を積み上げていくことによって、そのうち天からの恩恵を受けることが出来ます。

ごみが落ちていたら拾う。

汚れていたら掃除をする。

乱れていたら整える。

これが、最も簡単な徳の積み方です。

いつでもどこでも徳を積める場面はありますので、やってみましょう。

スポンサーリンク

徳を積む以外のことはしない

善行を行っていき、あとは何もする必要はありません。

天からの恩恵があることを待つだけ。

ただ、得を使い果たすことをすれば、神からの原点もありますので注意。

善行と悪行のバランスによって、恩恵の度合いが違ってくると思いましょう。

何かをしようとしたり、何かになろうとはしないこと。

ひたすら徳を積んで、それ以外のことはしないようにしましょう。

タイムラグがある

善行を積み上げ、神からの恩恵があるまでは、必ずタイムラグがあります。

すぐに期待をして、甘えや傲りがあると恩恵は棚上げとなってしまいます。

大事なことは、自分が生かされていることを知り、与えられることを待てるのかどうか。

この時間差を待てずに、すぐに徳を使い果たすと逆戻りですので、自分をしっかりと持って、まだまだ徳を積みましょう。

掃除をしよう!

掃除をしていれば、必ず道は開けていきます。

いつでもどこでも掃除です。

面倒だとは思わずに、掃除をすること。

全ては、誰のためでもなく、自分のためです。

やるべきことは、まだまだいくらでもあるはず。

キレイにしていくことで、自分の魂は磨かれていきます。

苦行ではなく、自分を幸せに導くために習慣だと考え、続けていきましょう。

片っ端からやっていこう

誰の物とか、自分のではないとか、そんなことは関係なく。

とにかく片っ端から掃除と整理整頓をしていきましょう。

徳積みは、いつでもどこでも出来ることです。

目につくところは全てやっていきましょう。

全て、自分に課せられた試練だと考え、出来るだけ全力で挑むこと。

必ず天からの恩恵はありますので、それを楽しみにしながらやっていけば、苦にはならないはずです。

考えるよりも行動

頭で考えていたり、上手くいく方法を探しているうちに、時間は経過していきます。

見ているだけでは、徳は積めません。

とにかく、自分でやること。

そこに意味があるのです。

そして、それを継続していくこと。

その先に、光の道は真っ直ぐに伸びています。

全ては自分を導くため。

上手くいかない日もあります。

辛い現実を見ることもあります。

それでも、諦めずに頑張っている姿は、神様が見ているものです。

甘えず、傲らず、善行を積み重ねていきましょう。

スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。



コメントを残す

*