幸せの種を撒いて生きよう

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したことは返ってきます。

撒いた種は刈り取らなくてはいけません。

今、やることがない、何をしたらいいのかわからない。

そんな時には、単純にシンプルに、幸せの種を撒いていけばいいのです。

ただ、幸せの種を撒くとはどういうことなのかもわからない場合は、以下のことをヒントにやれることからやっていきましょう。

1.人を喜ばせる

幸せの種を撒くことは、自分が正しいと思うことをやるよりも、人が喜ぶことをやっていきましょう。

自分は少し気が進まないことでも、相手がそれで喜ぶことなのであれば、まずはそれをやってみましょう。

何をしたら喜んでくれるのかは、相手によって違いますので、試行錯誤しながら、出来る範囲内でやっていけば、少しづつ何かが変わっていきます。

2.褒めていく

人のいいところを見つけて、褒めるとういことは、一番簡単な人を喜ばせる方法です。

正しいか間違っているかではなく、それが好きで、得意で楽しいんだというところを見逃さず、そこを褒めていきましょう。

褒めることは、相手も自分も幸せになれる方法ですので、やってみましょう。

3.自分が楽しむ

自分自身が頑張りすぎて、無理をすると笑顔さえも忘れてしまいます。

まずは、自分が今やっていることを楽しみ、笑顔になれることを優先して下さい。

誰かに何かをしなくても、自分がただ楽しんでいる姿は、周囲を喜ばせることにつながり、ただそれだけで幸せの種は撒くことができます。

やりたいことを優先して、好きなことをどんどんやっていきましょう。

4.いいことは伝えていく

いいところを見つけた、いいことがあった。

そういった情報は、どんどん人へと伝えていきましょう。

どんな小さなことでも、幸せにな気持ちになれるものなら、発信するべきです。

ハッピーは、誰かとシェアすることでよりハッピーになれます。

いいことは人へと伝えていきましょう。

幸福のスパイラルを生み出そう

自分が好きなことをやって、楽しんでいる姿が一番輝けるものです。

正しいか間違っているかよりも、幸せであるかどうかを優先して下さい。

自らの心を満たし、幸せになることによって、それは伝わっていき、近くにいる人たちをどんどん幸せにできます。

何も特別なことはしなくてもいいから、今、目の前にある幸せを思いっきり噛みしめて、幸福のスパイラルを生み出しましょう。

自分から発信される幸せの波は、必ず自分の元へと入ってきます。

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