幸福習慣チャレンジ!ダメという言葉を使わない!

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生活の中で、余裕があるのであれば、幸せになれることを何か始めたいもの。

小さなチャレンジが、新たなステージへと連れていってくれます。

最初は上手くいかなくても、そのうち楽しくなっていくので、どんどんチャレンジしてみましょう

幸せな体質は自分で作れるもの。

今回は、とても簡単なものになっていますので、今からすぐにでもできます。

失敗はありませんので、何度でもチャレンジ出来ます。

幸せは必ず向こうから来ますので、楽しみながら継続しましょう。

ダメという言葉を禁止する

日常の中で、「〇〇だからダメ」という言葉を使い慣れてしまうと、自然と不幸な方向へと向かいます。

まずは、「ダメ」ということを言わないようにしましょう。

何かが起こった時に、「だからダメなんだ」とは言わないこと。

この世界でダメなことはひとつもありません。

ダメというのは、不幸になる言葉ですので、禁止してしまいましょう。

「ダメ」を「いい」に言い換える

次は、「ダメ」という言葉のところを「いい」に言い換えてみましょう。

「だからダメなんだ」「ダメじゃないか」と言っても何もいいことはありません。

「だからいいんだ」「いいじゃないか」と言いましょう。

現実の出来事を変えることは出来なくても、解釈だけは変えられます。

「ダメね」よりも「いいね」と言ったほうがいいに決まっていますし、それが幸せな生き方ができる言葉なのです。

何度でもチャレンジしよう

人は、無意識に言葉を発してしまうものなので、つい「ダメじゃーん」なんて言ってしまいがちです。

何気ない会話の中ではある程度までは良いのですが、癖となってしまうことは避けなければいけないので、「あ、違った」と気づくことが大切なこと。

失敗はありませんので、何度でもチャレンジしてみましょう。

「ダメ」と言ってはダメ、と思いすぎるとそれも違うので、言ってもいいけど気づきましょうということ。

「いいじゃん」「だから良かった」という言葉を増やしていくことによって、それだけで幸福体質は簡単に作れてしまいます。

人生は自分で創造するもの

自分の人生は、普段の何気ない習慣の積み重ねによって出来上がります。

幸せな生き方をするのか、不幸な生き方をするのかは、自分で選ぶことができるもの。

言葉の力は本当に大きなもので、自分にも他人にも大きな影響を与えます。

互いに蹴落とし合う世界に生きるか、互いに認め合いながら高めていける世界を生きるのかは、自分次第なのです。

今があなたの人生のスタートライン。

いつでも今が最も若く、最も最善のタイミングです。

この瞬間から幸せは始まりますので、習慣的に「褒める」「認める」ということを取り入れていきましょう。

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