生きるのが辛いのならやってみて!超簡単な習慣が人生を変える!

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仕事、恋愛、友人関係などに悩み、辛くて苦しい。

誰にでもそんな時はあります。

何をどうしたらいいのかがわからない。

そんな時にこそやってみてほしいことがあります。


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辛く苦しい時には、何をしたらいいのか?

時間が解決すると他人に言われても、待つのが苦しいからこそ辛い。

そういった時に、ちょっとしたことをやるだけで気持ちが楽になる簡単な習慣があります。

また、継続していくことで人生が180°変わって好転していきます。

まずは休もう

辛い時は、心があなたに休めと言っています。

今はこれ以上傷つくようなことはしないでもいい。

とにかく休むこと。

あなたが辛さや苦しみを感じる現実を歪めようとしないで下さい。

何かを変えようと必死になればなるほど苦しくなるだけです。

まずはもがくのをやめて、休んでから考えましょう。

また歩き出すのはそれからでも遅くはありません。

部屋の掃除をしてみよう

辛い時は、趣味に没頭したり、映画を見たり、友達を過ごしたりしてみろと言われることがあります。

ですが、本当に辛い時というのは、何をやっていてもそのことが頭から離れずに、辛さはなくなりません。

また、誰かに会ったりすればするほど辛さは増幅していきます。

まず一人になって、部屋の掃除をしてみましょう。

やりたくないかもしれません。

辛く苦しいかもしれません。

ですが、ほんの少しでもいいのでやってみましょう。

できることから始め、掃除をしてみましょう。

それが、また立ち上がるために必要な力を得るための第一歩です。

掃除は心を浄化し、強い力をくれます。

1分でもいいので掃除をしてみて下さい。

要らない物を捨てる

部屋の掃除ができるようになったら、今度はいらない物を捨ててみましょう。

どんどん捨てましょう。

古くなったもの、壊れたものは持っていても意味がありません。

いつか使うかもしれないと思うものも捨てましょう。

捨てにくくても、捨てる方向で考えてみて下さい。

捨てれば捨てるほど楽になれます。

本当に必要なものだけを残して、全部捨てる勢いですてましょう。

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断捨離と掃除を継続していくこと

掃除をして、いらない物を捨てて行く。

この掃除と断捨離という習慣を続けてみて下さい。

辛く苦しい時は、どうやったらその暗いトンネルを抜け出せるのかがわかりません。

また、出口のないようにも感じます。

ですが、そんな時にこの習慣を続けると、出口から光が差し込むのが見えてきます。

ずっと苦しみ、もがくよりも、立ち向かって続けるほうが楽になるのがずっと早くなります。

三日、一週間、一カ月とやっていくと、みるみるうちに元気になって、本来の自分を取り戻せます。

また、前よりも強い自分へと確実に成長しています。

それを信じ、掃除と断捨離を続けてみて下さい。

ずっと掃除だけしていればいい

掃除と断捨離がどんなものなのか。

何を私たちにもたらしてくれる習慣なのか。

その本当の意味がわかれば、なぜ私たち日本人が古来から掃除と言う文化を重んじていたのかがよくわかります。

そして、生きていくのに必要なことの真の意味を知ることができます。

それまでなぜうまくいかなかったのか。

これからどう生きていけばいいのか。

それらの真実が全て見えます。

簡単な話が、ずっと掃除していればいいのです。

掃除して、整理整頓して毎日を送る。

たったそれだけで人生は全てうまくいくようになります。

気づくか気づかないかだけで、これが仏教でいう悟りであり、スピリチュアルならアセンション、覚醒、気づきなどとも言います。

辛いことが起きても乗り越えられる強い自分を作るために、掃除だけを心がけていれば怖いものなどないのです。

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